愛犬からのシグナルが理解できるようになる通信教育講座

パートナーの健康は、ホリスティックケアで変わります。

パートナーの心と身体を健康に導く案内人、それが「ホリスティックケア・カウンセラー」です。


愛犬からのシグナルが理解できるようになる通信教育講座


「ホリスティックケア・カウンセラー」が求められる社会背景

愛犬や愛猫を“ペット”としてではなく、大切な家族=“コンパニオンアニマル”としてとらえ、生涯を共に暮らすオーナーの方が増えてきています。

それと共に、パートナーの健康のために、合成添加物や化学薬品への疑問を抱いたり、ストレスを癒すケアに関心を持つ方も増え、自然の恵みを活かした食事や、パートナーのストレスを癒す心身のケアに注目が集まっています。

「ホリスティックケア・カウンセラー」は、講座での学びを通じて、日々の具体的なケアに悩むオーナーの方とパートナーに寄り添い、心身の調和をはかりながら健康に導くホリスティックな心と、その実践力を養います。

そして、この学びをきっかけにして、パートナーだけではなくオーナーの方ご自身の健康にも役立てていただける講座づくりを目指しています。

「ホリスティックケア・カウンセラー」の養成とホリスティックアプローチの情報発信を通じて、自然と人とパートナーの幸せな社会を創造していきたい」、それが私たちの想いです。


ホリスティックケアとは

『Holistic(ホリスティック)』とは、「全体・つながり・バランス」などを意味する言葉。よって、「ホリスティックケア」とは、身体の一部の症状だけでなく、心と身体全体に気を配り、バランスを整え、与えられた条件のもとで心身ともに最良の状態を保つためのケアと言えます。

ホリスティックの観点からみた医療やケアは、代替医療・統合医療とも呼ばれています。これらは、自然治癒力を高めることで不具合の生じた体の機能を正常化させる、長期的に行うケアです。よって西洋医学に基づく「対症療法」、つまり症状が出た場合それを緩和させるためのケアとは異なります。

具体的には、「自然療法」「食事療法」「心理療法」などがそれに当たりますが、動物へのホリスティックケアには、自然が育む食材を使った食事や、心身をリラックスさせるアロマセラピー・ボディタッチなどがあります。

いずれも自然の力を借りてパートナーが本来持っている自然治癒力を活性化させ、身体や心のトラブルを内側から改善して健康に導いていくものです。


「ホリスティックケア」にご興味のある方は、ぜひご覧下さい。

リンク先:ホリスティックケア・カウンセラー養成講座トップページ

『仔犬と初めて暮らす方へ、そろえておきたいもの、知っておきたいこと』

『仔犬と初めて暮らす方へ、そろえておきたいもの、知っておきたいこと』


食事について

医食同源の言葉どおり、何を食べるかということは、パートナーの健康にとっても大きな影響があります。 しかしながら、フードに関する情報はあふれており、何を信じていいのか分かりません。


食事」にうちては、「 パピー特集 」をご覧下さい。


住環境

清潔で過ごしやすい住環境は、パートナーの健全な成長にかかせません。
犬の本能を知る、子犬の特性を知る、 その上でパートナーにとって安全で快適な環境を整えてあげて下さい。


住環境」については、「 仔犬の住環境 」をご覧下さい。


しつけ

しつけというと、犬だけが何かを学ぶように聞こえますが、 しつけの本当の意味は、犬と人がお互いを理解し、共通のルール・コミュニケーションの方法を身につけることです。 皆さんもパートナーといっしょに学びましょう!


しつけ」については、「 仔犬のしつけ 」をご覧下さい。


遊び

子犬の時期は、社会性を身につけるのにとっても大切な時期です。 色々な人といっしょに遊び、コミュニケーションをはかり、刺激を与えてあげて下さい。

パートナーの好奇心を満たし、脳を刺激してあげるのに、 おもちゃを使うのもひとつの方法です。
また、子犬の時期は歯がかゆいため、あちこち噛みまわすともいわれています。
そんなパートナーが噛んでもかまわないおもちゃやおやつを用意してあげましょう。


『仔犬と初めて暮らす方へ、そろえておきたいもの、知っておきたいこと』


遊び」については、「 仔犬と遊ぼう 」をご覧下さい。


心のケア

初めて聞く大きな音(雷や花火)にパニックになったり、オーナー様が離れると分離不安になって鳴いてしまう、他の人・動物を怖がってしまう、など仔犬にとって新しい環境は不安や恐怖等たくさんのストレスを抱えていることが多いのが現状です。そしてパピー時期の嫌な経験は、後々トラウマとして現れたり、悪い行動として現われたりしがちです。余計なストレスを和らげ、パピーの頃から心のケアも始めましょう。


心のケア」については、「 新しい環境にスムーズになじめるように、心のケアも忘れずに。 」をご覧下さい。


リンク先:特集パピー特集

老犬と暮らす!7歳からの暮らしの工夫をご紹介。

いつまでも元気に一緒に暮らせるよう、7歳からの暮らしの工夫をご紹介。


昔に比べわんちゃんの社会も高齢化している現在。
いつまでも一緒に元気に暮らしていけるよう、
7歳からの暮らしの工夫をご紹介。


下記より動画もご覧いただけます。
犬・猫の総合情報サイト『PEPPY(ペピイ)』


記事抜粋


第1話 おうちウォーキング ≫

筋力トレーニングはもちろん、脳の刺激にもなるウォーキング。お家の中でできるものを集めました。


第2話 長もちフード作戦 ≫

年をとると食い意地が張ってしまうのは自然な事。食に対する執着心を満足させる工夫がいっぱい。

第3話 ふれあいマッサージ ≫

愛犬の体を癒しながらコミュニケーションがとれるマッサージ。ふれあいの大切な時間をより快適に過ごしましょう。

第4話 おそとウォーキング ≫

柔らかな陽射しを感じながら愛犬と散歩するのはなによりの楽しみ。無理しない程度に今からできるウォーキングを心がけましょう。

第5話 室内トイレのしつけ直し ≫

室内でも排泄ができるようにしておくと、年をとって動きにくくなった時にも負担が軽減します。外でする習慣がついているならしつけ直しをおすすめします。

第6話 ウォーキングお助けテク ≫

高齢犬の場合、歩行のペースもしっかり観察しましょう。ゆっくりですか?速足ですか?「速くあるから体の調子がいい」はちょっと待って!もしかしたら、ゆっくり歩けないだけなのかもしれません。

第7話 ワンちゃんのアンチエイジング ≫

わんちゃんだって、いつまでもきれいに若々しく。それは飼い主さんの日頃のお手入れにかかっています。こまめなお手入れは愛犬とのスキンシップにも。

第8話 らくらくアジリティー ≫

アジリティーといっても、簡単な障害物をまたいだり、くぐったりと、愛犬自身が知恵を使いながら体を動かすだけでいい、負担の少ない運動です。足腰が弱ってしまう前に、無理のない程度に楽しみながら行いましょう。

第9話 嗅覚遊び ≫

犬の優れた嗅覚は年をとっても失われにくいものです。楽しいゲーム感覚でにおい当てをして嗅覚を刺激しましょう。


いつまでも元気に一緒に暮らせるよう、7歳からの暮らしの工夫をご紹介。


犬・猫の総合情報サイト『PEPPY(ペピイ)』

わんちゃんのしつけや毎日の困った行動に中塚先生がアドバイス!

わんちゃんのしつけや日常の困った行動に中塚先生がアドバイス!

愛犬とのより良い関係作りに役立ててみてくださいね!


※ご相談を解決するためには本来愛犬の様子を詳しく観察する必要があります。
ここのQ&Aは解決のためのヒントとしてご活用ください。なお、愛犬といっしょに専門家のところへ早めに相談に行かれることをおすすめします。


こんな質問が出ています!


噛み癖

  ⊥Q.噛み癖を直すには?
  ⊥Q.家族の手などをすぐに思い切り噛んだりします。
  ⊥Q.あま噛みの改善方法

ムダ吠え

  ⊥Q.車に乗るとずうっと吠えています
  ⊥Q.無駄吠えをやめさせるにはどうすればよいでしょうか。
  ⊥Q.人が来ると、必ず吠えます。
  ⊥Q.2匹そろって、とにかくよく吠えるのですが…。

トイレのしつけ

  ⊥Q.おしっこのことで困っています。
  ⊥Q.トイレを外に行かないとしてくれません。

マーキング

  ⊥Q.環境の変化によるマーキング
  ⊥Q.「マーキング」のこと

その他

  ⊥Q.拾い食いをやめさせるには?
  ⊥Q.2匹目のわんちゃんを迎えた後のしつけ方法
  ⊥Q.他のわんちゃんと仲良くできません。
  ⊥Q.ジェントルリーダーを購入したのですが…
  ⊥Q.パピヨンを親子で6頭飼っています。
  ⊥Q.オスワリから教えようとしているのですが
  ⊥Q.出産後の母犬
  ⊥Q.コミュニケーション
  ⊥Q.留守番させるとゴミ箱等にイタズラして困っています。


参考までに、ペットオーナーさんからのいくつかの質問をあげてみましたが、この中にも思い当たることはあるのではないでしょうか?一人で悩まず、アドバイスを受けて見ましょう!


わんちゃんのしつけや日常の困った行動に中塚先生がアドバイス!


犬・猫の総合情報サイト『PEPPY(ペピイ)』

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